シニア向けパーソナルジムfisシニア+では、パーソナルトレーナーによる「自費リハビリ」を行っております。

シニア向けパーソナルジムfisシニア+では、パーソナルトレーナーによる「自費リハビリ」を行っております。

  • 介護予防の運動指導
  • 高齢者の心肺機能向上
  • 身体機能低下を防ぐ運動習慣

など、ご自身では何をやったらよいかわからない、安全で効果的なトレーニングがわからないなど、一人で悩んでいる高齢層の方々のために、最適なパーソナルトレーニングを提供しております。

トレーナーがマンツーマンで付きっきりでお客様とパーソナルセッションをさせていただきますので、「私で大丈夫かな?」「厳しくないかな?」とご不安な方も、ぜひ一度ご相談ください。

きっとパーソナルトレーニングのイメージが変わると思います。

自費リハビリとは何か

病院でのリハビリには、健康保険の制度上、期間や回数の上限があります。もう少し続けたいのに終わってしまった、という声をよくいただきます。

自費リハビリは、その先を自分の判断で続けられる仕組みです。保険を使わないぶん費用はかかりますが、回数や期間の制限がなく、その方の目標に合わせて内容を決められます

fisシニア+の自費リハビリで行うこと

  • 可動域の回復…動かせる範囲が狭くなった関節を、少しずつ広げていきます
  • 筋力の維持と向上…立ち上がる、歩く、階段を上るといった動作に必要な筋肉から取り組みます
  • バランス能力…転倒を防ぐために、片足で支える力や体幹の安定を養います
  • 心肺機能…息切れしにくい体をつくります
  • 生活動作の練習…お困りの動作そのものを、安全な形で繰り返します

進め方

初回にお体の状態と、これまでの通院歴・手術歴をお聞きします。医師から運動の制限が出ている場合は、その範囲内で組み立てます。痛みを我慢して動かすことはしません。

1セッションは60分枠、完全個室のマンツーマンです。週1回のペースで通われる方が多くいらっしゃいます。

お願いしていること

fisシニア+は医療機関ではありません。診断も治療も行えません。痛みが強い場合、しびれがある場合は、必ず先に医療機関を受診してください。そのうえで動ける範囲を広げていきたいという段階になったときに、力になれます。

よくあるご質問

介護保険は使えますか。使えません。自費でのご利用となります。

要介護認定を受けていますが通えますか。状態によります。まずはご相談ください。難しいと判断した場合は正直にお伝えします。

家族が付き添ってもよいですか。可能です。ご希望があればお申し付けください。

関連ページ

考え方の背景は fisシニア+の5つのこだわり に、担当するトレーナーは パーソナルトレーナー紹介 に掲載しています。料金は 料金プラン 、店舗は 店舗アクセス をご覧ください。

あわせて ロコモとサルコペニアとは何十年ぶりでも大丈夫|シニアの運動の始め方 もお読みください。

ご不明な点は よくある質問 をご確認のうえ、初回体験のお申し込み からご連絡ください。